<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>合わせ方 | Tolanca</title>
	<atom:link href="https://tolanca.photoback.jp/tag/%e5%90%88%e3%82%8f%e3%81%9b%e6%96%b9/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://tolanca.photoback.jp</link>
	<description>カメラ初心者のためのフォトライフWEBマガジン</description>
	<lastBuildDate>Mon, 31 Oct 2022 03:00:27 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8</generator>

<image>
	<url>https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/05/cropped-favicon_favicon-32x32.png</url>
	<title>合わせ方 | Tolanca</title>
	<link>https://tolanca.photoback.jp</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>マニュアル撮影でピントが合わない！原因と解決法をご紹介</title>
		<link>https://tolanca.photoback.jp/beginner/4870/</link>
					<comments>https://tolanca.photoback.jp/beginner/4870/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[大室さゆり]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 01:00:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[カメラ初心者]]></category>
		<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ピント]]></category>
		<category><![CDATA[マニュアル]]></category>
		<category><![CDATA[ライター　大室さゆり]]></category>
		<category><![CDATA[一眼]]></category>
		<category><![CDATA[全体]]></category>
		<category><![CDATA[合わせ方]]></category>
		<category><![CDATA[合わない]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://tolanca.photoback.jp/?p=4870</guid>

					<description><![CDATA[一眼レフでマニュアル（Ｍ）撮影を練習中のみなさん、「オート（A）のときのようにピントが合わない」とお悩みではないでしょうか。マニュアル撮影では、オートで撮影するときとは違い自分でピントや光の入り方を合わせる必要があります [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p class="articleMark">一眼レフでマニュアル（Ｍ）撮影を練習中のみなさん、「<span class="marker-under">オート（A）のときのようにピントが合わない</span>」とお悩みではないでしょうか。マニュアル撮影では、オートで撮影するときとは違い<span class="marker-under">自分でピントや光の入り方を合わせる必要があります</span>。</p>



<p>そこで今回は、マニュアル撮影の中でもマニュアルフォーカスでピントが合わないという疑問を中心に解決していきます。マニュアル撮影の上達にはマニュアルフォーカスを使いこなすにことが必要不可欠ですので、うまくピント合わせができるよう練習してみましょう。</p>



<p>［講師］ライター 大室さゆり</p>




  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">マニュアルフォーカスでピントが合わない原因</a><ol><li><a href="#toc2" tabindex="0">ピントを合わせたい位置が定まっていない</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">ピントの合う瞬間を見逃している</a></li></ol></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">マニュアル撮影でピント合わせの基本</a><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">液晶画面とファインダーどちらで撮る？</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">液晶画面でピント合わせ</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">ファインダーでピント合わせ</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">視度調整が重要</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">上手にピントを合わせる練習法</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">初心者はライブビューで練習</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">撮影しやすい被写体で練習</a></li></ol></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">ばっちりピントの合った写真撮影を目指そう</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc1">マニュアルフォーカスでピントが合わない原因</span></h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="850" height="567" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/86180_s.jpg" alt="マニュアルフォーカスでピントが合わない原因" class="wp-image-5043" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/86180_s.jpg 850w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/86180_s-300x200.jpg 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/86180_s-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></figure>



<p>カメラに慣れてきて、本格的にマニュアル撮影に挑戦してみたいと思う人は多いでしょう。マニュアル撮影で最初の難関といえるのが、撮りたいものにしっかりピントを合わせられるかどうか。</p>



<p class="articleMark">マニュアル撮影で自分でピントを合わせることを、<span class="marker-under">マニュアルフォーカス</span>といいます。最初のうちは、ピントを合わせたつもりで撮影しても現像してみるとぼやけていたというのはありがちな失敗。</p>



<p class="articleMark">一見とても難しいように感じるこの問題ですが、原因は意外と単純なのです。<span class="marker-under">ピント合わせに必要な2つのポイント</span>を、今一度確認してみましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc2">ピントを合わせたい位置が定まっていない</span></h3>



<p>自動でピント合わせをしてくれるオートフォーカスはとても便利な機能ですが、本来ピントを合わせたい場所ではないところをカメラが勘違いして撮影することもありますよね。その点、手動でピントを合わせるマニュアル撮影ではこういった心配がありません。</p>



<p class="articleMark">マニュアルフォーカスの最大の利点は、<span class="marker-under">狙った場所に場所にピントを合わせられる</span>ということ。逆にいえば、被写体にカメラを向けた時点で<span class="marker-under">どこにピントを合わせたいかはっきり決めておく</span>必要があります。</p>



<p>単純なことですが、これが一番重要なポイントですので覚えておきましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc3">ピントの合う瞬間を見逃している</span></h3>



<p class="articleMark">オートの機能を使うと、ピントの合っていない場所ではシャッターボタンが押せません。対してマニュアル撮影では、オートと違い<span class="marker-under">ピントが合っていなくてもシャッターを切ることができてしまいます</span>。</p>



<p class="articleMark">マニュアル撮影ならではのこの機能が、後で見返したときにピントが合わせが甘かったという問題の一因にもなっているのです。となると、<span class="marker-under">ピントが合うとき見極めてその瞬間にシャッターを押す</span>ことが大事です。</p>



<p>思い通りの写真が撮れるようにするには、どのようにすればよいのでしょうか。一眼レフではファインダーで確認する方法と、画面に写して確認する方法があるので後の項目でご紹介していきます。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc4">マニュアル撮影でピント合わせの基本</span></h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="850" height="567" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/fain-1.jpg" alt="マニュアル撮影でピント合わせの基本" class="wp-image-5046" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/fain-1.jpg 850w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/fain-1-300x200.jpg 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/fain-1-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></figure>



<p class="articleMark">いざ撮りたい被写体を見つけたときに迷わないよう、まずは<span class="marker-under">ピント合わせの基本をきちんと理解</span><span class="marker-under">しておく</span>ことも大事です。一般的な一眼レフには、ピントの合わせの方がいくつかあります。</p>



<p class="articleMark"><span class="marker-under">液晶画面を使う撮り方</span>、<span class="marker-under">マニュアル撮影ならではのアナログな撮影</span>の仕方。それぞれの撮り方に特徴があるので、個人のレベルに合わせたやり方や撮りやすい方法を見つけてレベルアップを目指しましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc5">液晶画面とファインダーどちらで撮る？</span></h3>



<p class="articleMark">マニュアル撮影でピントを合わせるには、下記のようなレンズの前部分にある<span class="marker-under">ピントリングを回して調整するのが基本</span>です。また、マニュアル撮影でのピント合わせの中にも2種類のやり方があります。</p>



<p>それぞれの方法でピントの合わせ方が変わってくるので、マニュアル撮影をはじめる前に理解しておくことが大切になります。</p>



<p class="articleMark">一つ目は撮影するときに、背面についている<span class="marker-under">画面を見ながら操作するライブビュー</span>というやり方。二つ目は、みなさんご存じの<span class="marker-under">ファインダーをのぞきながら撮影</span>する方法。</p>



<p>それぞれにコツがあるので、どちらで練習するか決めておくとよいですよ。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc6">液晶画面でピント合わせ</span></h3>



<p class="articleMark">マニュアルフォーカスで<span class="marker-under">ライブビュー撮影</span>にしたとき、画面上ではピントが合っているかどうかがわかりづらいことがありますよね。そんな場面で役立つのが、<span class="marker-under">ピーキングという機能</span>です。</p>



<p class="articleMark">ピーキング機能を使うと、<span class="marker-under">画面上でピントが合っている部分に色をつけてくれます</span>。下記の右側の画像で、後ろの被写体に色がついているのがわかりますか？</p>



<p class="articleMark">ピントが合っている被写体の周りを囲うように色がつくので、ファインダー内にいくつも被写体があるときにもおすすめです。ピントの合わせ方は通常のマニュアル撮影と同じく、ピントリングを回すことで調節できます。</p>



<p class="articleMark">撮影前に、ピントリングを回すとピントの場所がどのように変化するか画面上で確認しておくとさらに使いやすくなりますよ。</p>



<div class="wp-block-columns is-layout-flex wp-container-core-columns-is-layout-28f84493 wp-block-columns-is-layout-flex">
<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-full"><img decoding="async" width="850" height="638" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし2-1.png" alt="ピントリング" class="wp-image-5051" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし2-1.png 850w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし2-1-300x225.png 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし2-1-768x576.png 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /><figcaption>ピントリング</figcaption></figure>
</div>



<div class="wp-block-column is-layout-flow wp-block-column-is-layout-flow">
<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="850" height="638" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/IMG_3614-2-1.jpg" alt="ピーキング機能" class="wp-image-5049" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/IMG_3614-2-1.jpg 850w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/IMG_3614-2-1-300x225.jpg 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/IMG_3614-2-1-768x576.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /><figcaption>ピーキング機能</figcaption></figure>
</div>
</div>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc7">ファインダーでピント合わせ</span></h3>



<p class="articleMark"><span class="marker-under">ファインダーをのぞいて撮る</span>ときは、自分の目でピントが合っているかを確認してシャッターを切る必要があり、初心者には難しく感じますよね。しかし、機械的なことではなく目で確かめられるため単純なのがファインダー撮影のよいところです。</p>



<p class="articleMark">ここで必須になってくるのが、<span class="marker-under">ピントリングを使いこなすテクニック</span>。ファインダーでの撮影は画面上での確認ができない分、よりピントリングの使い方が重要になってきます。</p>



<p>また、ファインダーから見る画面には写真の撮影後の明るさは反映されません。そのため、思ったよりも写真が暗くなっていたり白飛びしてしまう可能性があります。</p>



<p class="articleMark">最初のうちは、<span class="marker-under">ファインダー撮影を実行する前に明るさの確認作業</span>をしておくと安心ですよ。<span class="marker-under">同じ環境で</span><span class="marker-under">ライブビュー撮影</span>をし、できあがりをチェックしておきましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc8">視度調整が重要</span></h3>



<p class="articleMark">「ファインダーをのぞいてピントリングを回しても、ピントが合っていないように感じる。」こんなお悩みがあるひとは、<span class="marker-under">視度調整ができていない可能性があります</span>。</p>



<p class="articleMark">視度調整とは、<span class="marker-under">撮影者の視力に合わせて画面の見え方を調節してくれる機能</span>です。視度調整が自分の視力に合っていないと、たとえピントが合っていてもぼやけてみえてしまうのです。</p>



<p class="articleMark"><span class="marker-under">下記のようなマークが目印</span>なので、どうしてもピントが合わないときは撮影前に調整してから撮影をはじめましょう。</p>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="848" height="638" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし-1.jpg" alt="視度調整ダイヤル" class="wp-image-5050" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし-1.jpg 848w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし-1-300x226.jpg 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/タイトルなし-1-768x578.jpg 768w" sizes="(max-width: 848px) 100vw, 848px" /></figure>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc9">上手にピントを合わせる練習法</span></h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="850" height="567" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/2132188_s-2.jpg" alt="上手にピントを合わせる練習法" class="wp-image-5044" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/2132188_s-2.jpg 850w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/2132188_s-2-300x200.jpg 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/09/2132188_s-2-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></figure>



<p class="articleMark">マニュアル撮影で上手にピントを合わせられるようになるためには、ある程度<span class="marker-under">感覚をつかむことも大切</span>。最初はかんたんな方法で大丈夫です。</p>



<p class="articleMark">ここからは、<span class="marker-under">練習しやすい方法やおすすめの被写体</span>などを解説していくので参考にしてみてください。経験を増やすためにたくさん練習して、まずはマニュアル撮影への苦手意識をなくしましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc10">初心者はライブビューで練習</span></h3>



<p class="articleMark">マニュアル撮影の<span class="marker-under">初心者におすすめなのは、ライブビューで撮る方法</span>です。画面で仕上がりが見えているので、後で確認したときに失敗していたということが起こりにくくなりますよ。</p>



<p class="articleMark">ライブビューで、<span class="marker-under">ピントリングの使い方を十分に練習しておく</span>と後の撮影にも役立ちます。まず最初はピーキング機能を使うところからはじめるとよいでしょう。</p>



<p>ピントの位置が目に見えるので練習にはもってこいです。徐々にピーキング機能を外してピントが合わせられるようになったら、ファインダーに挑戦してみましょう。</p>



<h3 class="wp-block-heading"><span id="toc11">撮影しやすい被写体で練習</span></h3>



<p>マニュアルモードでピントが合わない原因の一つとして、手ぶれや被写体のぶれの問題も関わっています。そのため、最初の練習にぶれやすい子どもや動物などの動く被写体はおすすめしません。</p>



<p class="articleMark">できれば、<span class="marker-under">最初は植物やインテリアなど動かない被写体での練習</span>を優先しましょう。数をこなしていくと、どんな場面でどの程度ピントリングを回すとよいかが理解できるようになっていきます。</p>



<p class="articleMark">また、必ずしもマニュアルフォーカスの方が本格的な写真が撮れるというわけではありません。<span class="marker-under">オートフォーカスに向いている被写体</span>と、<span class="marker-under">マニュアルフォーカスに向いている被写体</span>でうまく撮り方を使いわけることでよい写真ができあがることもあります。</p>



<h2 class="wp-block-heading"><span id="toc12">ばっちりピントの合った写真撮影を目指そう</span></h2>



<figure class="wp-block-image size-full"><img loading="lazy" decoding="async" width="850" height="563" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/10/flo-1-1.jpg" alt="ばっちりピントの合った写真撮影を目指そう" class="wp-image-5120" srcset="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/10/flo-1-1.jpg 850w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/10/flo-1-1-300x199.jpg 300w, https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/10/flo-1-1-768x509.jpg 768w" sizes="(max-width: 850px) 100vw, 850px" /></figure>



<p>写真を撮るうえで、絶対にマスターしなくてはならないピント合わせ。現在ではオートフォーカス機能がついているカメラが一般的になり、初心者でも本格的な写真を撮ることが可能になりました。</p>



<p class="articleMark">それでも、カメラを持つ人にとってマニュアルフォーカスは憧れですよね。<span class="marker-under">マニュアルフォーカスは自分の理想の写り方に近づけることができる</span>ので、オートフォーカスとはまた違った雰囲気を味わうこともできます。</p>



<p class="articleMark">難しく考えてしまいがちなマニュアル撮影ですが、<span class="marker-under">かんたんな方法から取り入れていけば必ず上達できます</span>。あきらめずに挑戦してみましょう。</p>



<div id="author_box-2" class="widget widget-single-content-bottom widget_author_box">
    <div class="widget-single-content-bottom-title main-widget-label">この記事を書いた人</div>
        <div class="author-box border-element no-icon cf">
            <figure class="author-thumb">
                <img decoding="async" src="https://tolanca.photoback.jp/wp-content/uploads/2022/02/20211213_06.jpg" alt="ライター 大室さゆり">
            </figure>
            <div class="author-content">
            <ol class="author-profile">
                <li class="author-name">
                    <p>ライター 大室さゆり</p>
                </li>
                </ol>
            <div class="author-description">
                <p class="author-description-text">ライターとして活動しながら、男の子の子育てをしています。 ママと子どもの日常を撮影させていただく機会を提供するため、思案中。</p>
                <p class="author-description-link"><a href="/?s=ライター 大室さゆり">記事一覧</a></p>
            </div>
        </div>
    </div>
</div>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://tolanca.photoback.jp/beginner/4870/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
